スーパームーン頃のつれづれ

同じストーリーを回数を重ねてみていると判っているからなのか、
その時々で色々な所に思う事があるもので…。

こないだのアニメ映画のテレビの話なんです。
過去この話は何度か出てきているかもしれませんが…。
赤い飛行機が出てくるお話なんですけれど。
なので以降は知ってる方だけになってしまう内容かな…。

 

年齢を重ねたせいもあるのでしょうけれど、色々と感慨深くみていました。
都会と田舎の暮らし方の術みたいなものとかね。
あの時代に×3の昔馴染みと狭いコミュニティの中で呑む方法とかね…。
改めて、ほほぉ みたいな。

 

判った男子はよい男子。

 

子供の時にパンツまで見られちゃったくらいの相手だと、
大人になって取り繕ってもしょうがないよね。(アニメの話です)
だから、時や場所なんて超えても
何とも言えないニュアンスの理解感みたいなものってあったりするよね。

 

そんな人がいるならそれは何よりも宝物。
例えば、20年前の続きのように喧嘩ができるみたいな…。
この歳になって本当にそれは実感します。

 

 

昨今は何でも古きを捨てて新しいものっていうの多いけれど…
歳と共に、何もなくなっちゃうこともあるから気を付けて。

 

満月あたりに キラキラしたことをと思ったら ぐだぐだと。
これでも結構キラキラな話(伝わりにくい)