レイキの書籍

今はレイキについて色んな書籍も出回っています。
自分が習得した11年前に比べるとはるかに情報の量も質もたくさん。
レイキは日本発祥ですが欧米の書籍から学ぶべきものも多いのが実情。
英語が苦手な方も多いでしょうが取り寄せて読んでみるのもよい方法です。
知識と感覚を両立させていく事。大切な事です。

レイキを習得されている方には持っていていただきたい一冊です。

ここのところメンテナンスという言葉が

ここのところメンテナンスという言葉が浮かぶ。
収穫を受け取るべき秋という季節というのにと思ったりするが。

伊勢では式年遷宮の儀式今朝終わった。
昨日の夜からは外宮(豊受神宮)の居の移動が行われていた。
20年に一度の儀式、」右と左への移動、匠の技の伝承…。
メンテナンスと言えるべき事。
今年は出雲も60年に一度の遷宮。
神さまの事でも今年は色んな事が重なっている。

私事
プリンターが壊れた。
エラーメッセージを調べてみたらロジックボードが逝っちゃっているらしい。
サービス期間は昨年9月に終わっているらしいので新調しなければ。
それにしても5年間頑張ってくれた。ありがとう!今までで最長かもしれない。

自慢じゃないが電化製品は故障が多い方。
何故なのかは判っているが…。
プリンターだけじゃなくそろそろwinXPのPCも春までには新調しないと。

伝授セミナー

昨今はレイキ教師も増えてきているようですが感覚で伝えられない方もいるのが実情。
最近は他所でレイキを習得された方が再伝授に来られることが多くなってきました。

教えられたことを教えられた通りに伝える。簡単な事のようで以外と工夫が必要。
レイキのように感覚で本質に働きかける技は毎日の積み重ねが必要になります。
それは効かないということよりも、どこまでをどう感じる事ができるという経験値も大切。
感じることを怖れずに他者にレイキをする経験値を増やしていく工夫がもっとあっても良いんじゃないかな。

これからの若い人は知識だけじゃなく感覚で物事をよむ時代に入っていきます。
レイキがもっと受け入れられていく時にさしかかっているのかもしれません。