レイキ

レイキ使いはレイキを使えとは日頃生徒さんには言っていることですが。

今回mikaさん実はレイキを使っていない。
微熱程度でもだるく寝込むほどなのに今回は微熱に自分が気がつかなかった事に愕然としていた。
だるくはない。それもレイキの効果なのだと思います。
生徒さんにんはそういう時ほどレイキを使え!というのですが…。
ならばレイキを使わないとどうなるのだろう?
みんなは仕事もあるわけだし忙しくてできないから私が実験にとレイキしない人体実験を始めてしまった。
実験結果は前述ブログの通り。
昨日のブログを見た方からメールをいただいたりしましたが事はそういうことなので。
そんな最中に高熱な方から緊急メールがあったりして良いアドバイスができたかなと。

レイキしない人体実験はしないでくださいね。

レイキ,釧路

他のサロン等でレイキ伝授を受けられた方から質問を受けることがあります。
レイキの基本的な事だったり時には応用的な事だったりします。
なぜ教師の方に質問しないのだろう?というのはさておき。
提携先のサロンで習得された方以外の方だと今後の事を含めてある条件を提示させていただいたうえで出来るだけのことはお伝えしています。
レイキを習った方にはもっと先に行きたい学んでみたいという方もいるでしょう。
お問い合わせくだされば対応しますのでお問い合わせください。

レイキ,釧路

不調の方が多いようです。レイキで今何ができるのだろうか。
ここ数日あらためてレイキの文献に目を通しています。

初代の臼井先生の療法指針と林先生の療法指針の違いを見ていると、
今の時代だからこそのレイキの手当ポジションがあるように感じています。
臼井先生の時代は頭部を重視していた、林先生の頃は延髄を重視していたようです。
臼井先生も林先生も首から上の部分が非常に重要だと捉えていた。
不調と感じたらできるだけ何も考えずにまずは頭部の手当てをしてみてください。
何も考えずに身体本来の働きに委ねる事で免疫が出来ていきます。

それとともに最近感じることは個人的に都度お伝えしています。
レイキを習得されている方は不調の時早めに気軽に質問してください。
手当のポジションをお伝えしていますので。

それでもという場合は、お医者さんにヘルプを求めることも忘れずに。