「ワークショップ」カテゴリーアーカイブ

思い悩んでいる時ほど

生きているうちには色んな事を体験します。
どうすれば良いのだろうと最善の方法を模索しつつ、心乱される事も多くあります。

自分自身も例外はなく、感情とも対峙しながら日々模索する毎日です。
もうどうにでもなれと感覚のままに行動するする事も多くあります。
(投げやりな意味ではないですよ)

でもその前にする事があります。
できるだけニュートラルになること。
いつもは行かない場所に行ってみたり、自然の中に入ってみたりして自分の内の声を聴く事。

常識や知識だけでは補えない事が多くなってきています。
そんな場所を見つけられるだけでも安心しますね。

思い悩んでいる時ほど意識して、ニュートラルになるように心がけることも大切ですね。

(写真は阿寒湖畔にある白龍神社でのひとこま)


ご縁に感謝しながら思った事

昨日は予定が急遽変更になってしまった事もあり空いた時間で白糠町のお祭りへ。良い機会でしたのでご縁のあった方にもご挨拶させていただきました。お元気そうで何よりです。
地元の祭りもあり盛況のようで安心いたしました。

帰路は恋問海岸へ。
穏やかな風が吹き抜ける中、空と大地と触れ合い一体感を味わう事、自分の魂と向き合う。そんな大切な時間を意識して持つようにしています。

実はカモミール亭は始めようとして始まったわけではなく宙から降ってきたようなご縁でした。恋問海岸が始まりのワークショップ。最初の最初はmikaさん一人がガイドとなりました。その時の僕は会社員でもありましたので時間の制約もありmikaさんがいたからこそ始まった事。

という事をmikaさんに話しましたところ、「そうだっけ?」と忘れていたmikaさん自身があらためてその事をとっても驚いています。その後に僕も合流しましたので忘れるのも無理はなかったんですけれど。

はじまりの時、そのご縁にあらためて感謝しながら海、空、大地を五感で味わってきました。 天はいつも私達を見守っています。昨日も色んな表情を見せてくれました。ありがたいことです。

ほんのちょっとのつもりでしたが長居をしてしまいました。

海に山に川に、僕といると突然の行モードに入る事も頻繁にありますので、mikaさんもそれに合わせてくれて動きやすい機能的な服装になってきましたね。服装選択を間違えた大泉洋さんがサイコロを振ってどこかに行かれる番組がありましたが半袖でアラスカに行くが如しmikaさんにとってはいつもそんな気分であるようです。

僕たちもあれから随分と時が経ちました。歳を重ねた分以前の様なワークを行うようなことは少なくなるでしょう。けれどもこの道東エリアという土地で魂から体感する経験をしていただきたいと思っています。

考えたり立ち止まる事も必要な時もあるでしょう。しかしながら人の一生は短いもので人生はあっという間に駆け巡っていきます。
どう自分という価値を広げ豊かになるか? 
その勇気に光は微笑み続けることでしょう。


さくら咲く

桜咲く季節、思い立ち二人ワークショップへ。
釧路からは1時間少々の厚岸まで。

週末は賑わっていた場所も平日は人もまばら。
ゆったりと花の精との会話を愉しみました。


立春もすぎましたね

太陽の光も暖かく感じられるようになってきましたね。
今朝も霧の中から朝日が出、晴れるように霧が消えてゆきました。

先日一部の方に遠隔でエネルギーを送らせて頂きました。
最近はレイキ3以降の方が多く来てくださり皆さん公私共に目まぐるしく変化をされているようです。

1月はレイキ3以降の方向けにmikaさんのメニューを用意していました。
僕のカウンセリングは真面目に感じられる方も多いのですが、mikaさんのセッションは思っても見なかった変化球に富んでいます。申し込まれた方は、レイキ3以降という事もあり受信できる帯域も広がっていて皆さん素直に受け止められてしっかり胸に落とし込んでいたようです。

mikaさんのセッションは今のところWSに参加された方かレイキ3以降の方に限定しています。俯瞰して短時間でより深いところまで到達しますので人生を前向きに上昇する鍵を受け取ることができます。変化球を受け止めてみたいという方はレイキ3を目指してみられてはいかがでしょうか。

mikaさんには僕とは違った帯域を持っていますので言霊に含まれた変化と知恵。この人だけしか知らない帯域と場所と諦めない未来。僕も周囲も時折その結果に驚かされ唖然とすることもあります。mikaさんを古くから知っている方は知っている事かと思います…


レイキ男子部(会)

満月の日のレイキ(ヒーリング)トレーニングは珍しく男性だけの集まりになりました。満月に向かう時間に深く瞑想を行いこの日はレイキを応用したヒーリング・レシピを学んでいただきました。積極的にレイキを使っていこうという「レイキ男子部(会)」。

男性だからこそというレイキの使い方、これからも機会を作ってお伝えしていきますね。