カモミール亭,スピリチュアルカウンセリング,レイキ,釧路

帰宅した後にだるくて動けなくなったり、湿疹が出たり…
人ごみや人数の多い会議等の後に体調を崩したり異変が起きる方も多いようです。
自分では緊張しているわけでもなく普通に参加しているだけ。

周りから見ると、その人がいるだけで和む場になるわけで誘いも多く断ることもできない。
断ったら周りが困ることもあるので断れない。
かといって参加しても体調を崩してしまうことで自分を責める。

巫女的な性質やシャーマン的な性質を持っている方は、他人や社会の為に何かをするのが当たり前と魂は訴えかけます。
それにひきかえ「自分を大事にしろ」と心は訴えかけるわけです。
その狭間で葛藤されてる方は実に多いような気がします。

適度な休息をとってもおさまらない方の中には、レイキを習得されると改善されたり、切り替えが早くなる方も多いようです。

カモミール亭では、レイキの伝授だけじゃなくヒーリングも行っています。

スピリチュアルメッセージ

ものごとが刻々と変わる事ばかりで、そのスピード感についていこうとするのに夢中で息を切らしながら走っている。
「だいじょうぶ、だいじょうぶ、君はまだ走れるよ」なんて声をかけても身体は正直に反応します。

自分に必要な時間を自分に許し与える。
出来てるようで意外と出来ていないものです。
今一度、まず自分の事を自分の身体に与える実りと心の栄養を。

ワークショップ

僕は靴にはこだわりがあるようだ。それも普段履いている運動靴。その靴に出会うまでは、自分にはぴったり合うものなどあるわけないし、大体こんなものだろう程度に選んでいた。あるワークに参加して軽登山をすることになり靴を新調しようとあちこちの店を巡ってその靴を見つけた。靴底がしっくり合う靴はこんなに快適なんだと実感した。普段履きの靴なので、そのことを忘れてしまうが、運よくサイズぴったりのものがあったて3足目を購入した。自分では、こだわりはあまり無いほうだと思っているが改めて自分のこだわり振りを認識した次第。普段使いのものだから自分に見合うもの。一歩進もうと思えるものを使う。大切なことです。