2月22日のコラム ご病気がちな方へのレイキ

医療を補完する形でレイキを実践されている方も多くいらっしゃいます。
手当てをしていると暖かいと感じる方も多くご家族のコミュニケーションも高まります。
笑顔で話し合う機会も増えご病気の方も看護する方も精神的にも安定して快方に向かうことでしょう。
レイキをすることで医療だけではどうしても行き届かなかった領域まで浸透し細胞の活性が高まります。(レイキは神経系にも作用します)
また薬などにレイキをすることで副作用を軽減する効果も期待できます。

ご家族やご自身が病気がちだったり持病をお持ちの方でもレイキで手当てする事で改善が期待できます。
レイキはただ手を当てるだけのシンプルな民間療法です。

日本でも様々な代替療法を取り入れながら先進的な医療をされているところもあるようですがまだまだ少ないのが現状です。
代替療法を取り入れている中にはアロマ、鍼灸、マッサージといった今では一般的になったものの他にレイキも取り入れられてもいるようです。
ご家族のご病気をきっかけにレイキを習われその後医療以外のお仕事でレイキを活用されている方もたくさんいらっしゃいます。

ご家族にご病気がちな方がいる方は日々大変な努力をされている事かと思います。
ご病気に関する知識を勉強しながら、病院への送り迎え、身の周りのお世話、話を聞いてあげること、お仕事をされている方は時間のやりくりも大変な事お察しします。
日々ご家族やご自身の為に励まれている方にもレイキを使ってほしいと願っています。

レイキの使い方等は下記のページをご覧ください。
レイキの使い方とこんな方に
レイキのレベルと費用