今日から釧路は厳島神社のお祭りです。
お祭り中、駅前の近くに御神体がいらっしゃります。
きっとよいワークにになるでしょう~♪
皆さんにお会いできるのが楽しみです(*^^*)
新月ですね。
この新しい月でみなさんすてきな願いが叶うといいですね(*^^*)
ここ釧路はもうすぐ夏至だというのに、
まだストーブのお世話になる日もあって…。
ヒーリングトレーニングに精を出す毎日です。
時折、ヒーリングかなぁ?カウンセリングかなぁ?って、
おっしゃる方がいるんですけれど。
疲れていると自覚なさっている方は
まずご自身を楽にするヒーリングかなぁ。と思っています。
ご自身が疲れているとセルフヒーリングでも間に合わなかったり
それさえ、面倒になってしまいますから、そういう時は我慢しないでくださいね。
まずはゆったーりリラックス♪
ご自身を労わり赦すことも大切ですよ~♪
それは何も恥ずかしい事じゃないよ(*^^*)
私だってしょっちゅうレイキマスターのヒーリング受けてるんですから
(家族にいて便利~♪)
お気軽にお問い合わせください。お待ちしています(*^^*)
Pさんはよく私の写真を撮ってくれます。
こういう場所での私の行動が面白いらしいです。
でも何で私は草を手にしてるのだろう?
どうやら、この日は私のKIN誕生日でした。
ちなみに青い磁気の鷲です(*^^*)
うん。納得(*^^*)
小さい頃から田舎にいることが多かったので。
危険かそうでないかを体感しながら育ちました。
だって、道があるから(道なき道とも言う)
今の親御さんが見たら
どれ見ても危ないって言われちゃうかな?
いつだったか、従姉妹たちとそんな話をしていたことがあります。
『私達は今考えると危ないところでも遊んでいられたけど、
子供たちには危ないからやめなさいって言いたくなる』って。
ギリギリのところで手を出さずに、
見守られて育っていたことに感謝しないとね。
スペクトルの月だったのか…。
まぁ…そうだよね。
解き放て。ってね。
何度か書いています、幼少時代を多く過ごした
旭川と隣町の境界近く、
祖父の家の画像データを探してました。
私が子供の頃は、家の周りはため池や水田だったんですけれど。
私が10歳の頃、祖父たちも高齢になり、
市内中心部に近い所に家を建てここは夏の家となり、
以降『山の家』と呼ばれるようになりました。
そのうち、減反で田も潰し、小麦に変え…
子供の頃とは風景が変わり…
その後は、日帰りで行く場所となり…。
親戚みんなで花見をする会場になったり…。
『今日山に行く?』みたいな使い方をしていました。
この時期、花が咲いてる年もあればそうでない年もあり…。
風景って当たり前にあると思っていたから…。
なかなか探してもないものですね。
もっと古い写真ならあるのかもしれないけれど
デジカメのデータはこれくらいしかないかな。
従姉妹の子供たちが、教えたわけでもないのに私達が子供だったときと同じように遊びます。
これももう10年近く前の画像ですけど。
こうやって命って続くのね…。
*
10年ほど前
帰省した折、夏の流星をみたいと友人に言われて。
それならば、街灯すらないここを!と。
ここで見ました。市内と違うこの田舎ぶりに友人も驚いたようで…。
幼少時、この丘をそりで滑り降りる際に、
祖父から伝授された有刺鉄線から逃れる術。
幼稚園頃までは散々失敗をしたものでしたが…。
この光景も…。
友人が撮るとこのようにすてきに(*^^*)
(Nさんありがとう。使いました)
星メインだったはずなんだけど、夜明けに感動してたっけ。
街と田舎を行き来していたことも…。
それが今になっているんだろうなぁ。
道内各地で20℃超えの声を聞き。
10℃のほどのここから『暖かい場所に行きたい』と
ちょっぴり思うのでした(*^^*)
先日頂きました。
実家に牛がいる方から。
チャイにして頂きました。ありがとう~♪
何度か書いていますが、
幼少の頃、私の家は街のど真ん中だったのですが、
多くの時間をそこから20kmほど離れた隣町の境界あたりの
祖父の家で過ごしました。
祖父の家は農家なんですが『北の国から』的趣きでして。
初孫ということと、小さく生まれたこともあり。
じーさんの熱い思いが、沢山の珍事を生み出すわけですが、割愛。
1歳を過ぎたあたりからでしょうか…
10歳まではかなりワイルドに過ごしておりました。
もちろん五右衛門風呂もありましたよ。
牛は隣のお家とか(でも遠い)にいまして…
一升瓶を持ってじーちゃんとよく行きました。
この時期は、ばーちゃんが作ってくれたシロナが大好きで。
それと生みたての卵ご飯。それに牛乳。
とても贅沢な幼少時代だったかもしれません(*^^*)

それは、誰かの闇じゃないよ。
それは、あなたの闇じゃないよ。
自分の闇をこの月で照らしてごらん。
ほら。
そこにあなたのが…。
そこに誰かのが…。
超えるもよし。
留まるもよし。
そんな満月の夜。
現実と幻日。
ずーっと前から不思議に思っているけれど
読み方は一緒なの。
人は幻日をマボロシというのだろうか…。
こうして二重映しになったそこに実があったりして…ね。
いったい…
どっちが幻なんだろうね…。
22度の幻日。
この日は右えくぼだけ。
だから幻日環まではみえなかった。
いつもよりやわらかなparhelion
太陽からのプレゼント。
ほんのひと時 showtime
於 シラルトロ湖2011/11/29 15:05
宏観的にはあんまり歓迎されないけれどね…。