先日WSの準備の一環として大目に焼いておきましたパン。
(撮影するの忘れてました)
昨日からラスクになりました。
これは昨日の嵐の中のんびりじっくり。
その日のうちになくなりました。
そして今日の分
雲がかかり月を諦めて晩御飯の支度を…
と思ったら…月が顔を出した
*
カメラは写ればいいと思っている大雑把派ゆえまだまだ至らないけれど…。
Pモードで露出の補正とかISOを変えてゆくのとか、
Pモードで100倍超だと赤銅色だと難しい。
暗いとズームすればするほど焦点合ってくれないなぁとは思った。
撮影前にご近所迷惑にならぬよう
あの赤いレーザーみたいなピカッって少なくしたかったので、
AFイルミネーターOffにしてみたから余計
望遠に強いとはいえピントはカメラまかせのコンデジゆえ…
単なる私の腕の問題だとは思うけれど。
でも折角手に入れたカメラだから、
上手い下手に関わらずせっかくのチャンス。
にわかであっても自分で出来る範囲はやってみないとね。
SP-820UZメモ
*
月が蝕まれてゆく…
空気もきれいで、夜に明かりもない太古の頃は怖かったと思うんだ。
ご近所さんのちびっこたちが月蝕を見て楽しんでいる声が聞こえる。
そんな素敵家族に囲まれて居る所に住めてよかった。
ズームを上げてカメラ越しに見ると更にぞくっとする
赤銅色になると更に辺りは静まる。
行き交う車や人はあれどそれさえも控えめ。
生き物たちが息をひそめているのか…と思うほど。
不思議。
きっとみな次の時を待っているのだろう。
そうしてあたらしい輝きが
届いて安堵する
先日レイキヒーリングのゲストがいらっしゃいました。
ご自身も、子育てをしながら
レイキの3rdまで進み、夢を一歩ずつ叶えています。
シングルマザーでお子様が手を離れるまでは
学ぶための時間やお金、さぞかしご苦労も多かったことでしょう。
まだまだご本人はいろんなことを学びに足を運んでいるご様子。
時間をかけても、確実に進んでいらっしゃいます。
始めていらしたときの事を思いますと、
きっとご本人も想像もつかなかったくらいに。
そんなひとつを
プレゼントしていただきました。
色々な所に行って、学んで報告してくださる。
こんな時とても嬉しく思うのです。
心掛け、心遣い。とはよく言いますけれど、
そういうことが自然と身に付くと
縁や運は佳き方向へ導かれるものです。
十を言われても一つも聞こえてない頃を通り過ぎ
一を知って十を知る、までに至ることはとても難しいけれど
ひとつひとつを、時には歯を食いしばってでも確実に身に付けた結果。
ありがとうございます。
釧路は今週末大漁どんぱくというお祭りです。
夜はとても大きな花火が上がるんですよ。
雨も上がってよかったですね。みなさん楽しんでくださいね。
先日。
友人と電話していて気が付いた。
カモミール亭よりプチミラクル!の方が私は古いのだけれど、
その友人を含め、もうそんな記憶さえ彼方にある制作させていただいた作品。
あら。それってあれみたいね。
考えてみたらみんなそうなったじゃない。嬉しい。
あれらみな全く今日の日の欠片もない…頃の話である。
なんでだろう不思議~と自分に驚く。
ご縁を頂いてありがとう。
そして…やったよ私。そう信じてよかった。
今できるか?って聞かれたら…
あの頃とは環境が変わってしまったから、
方法であれ形であれ形態の変更はあるかもしれないとは思う。
同じ師につきながら、Pさんや友人達とは異なる学びが多数の私。
それがよかったのだろう。
しみじみ思う。